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4、5月27日(日)Ⅰヨハネ4章7-21節
「愛に生きる」(21分)
信徒説教:草場伸滋兄

3、5月20日(日)詩篇27篇1-14節
「主の家に住む」(46分)
大寺俊紀牧師
写真上は52才当時。自分の駅前アトリエにキリスト教の伝道所を始めた頃(新聞記事写真より)
  下は、46才当時。子ども美術館が完成した当時の記事

2、5月13日(日)詩篇23篇1-6節
「主は私の羊飼い」(37分)
大寺俊紀牧師



上の写真は、今日の話の中に出て来る「創造の森子ども美術館」牧師がクリスチャンになった直後の47才頃です。

1、5月6日(日)詩篇14篇1-7節
「主は天から見ておられる」約35分
大寺俊紀牧師
「はじめに: 皆さんは、信仰の土台、一番の基本は何処に置くのが良いと思うだろうか?
私は、今日の説教のタイトル「主は天から見ておられる」にあると思う。それを確信して考え、祈り、行動し、語ること、そして、全てをこの方に委ねることだと思う。私が信仰を与えられたときも、自分の罪に苦しんでいた時に、「悔い改めるのを見て喜んで下さっている」ことを知り、「主が自分の全てをご存じである=愛をもって見ておられる」と気づいたことであった。
 「自分の全てをご存じである=見ておられる」、これは、詩編139篇5節のことば通りである。「それはあなたが私の内臓を造り、母の胎のうちで私を組み立てられたからです。」だから、この作者(ダビデとある)は、1-4節で次のように始める。
「主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、あなたそれをことごとく知っておられます。」139篇1-4節)
 この土台に立てば、どうだろう。「他人の非難。嘘や、悪口、陰口、派閥行動」などが出来るだろうか?「誰かを馬鹿にする、或いは否定する。」「自分の支配欲や名誉欲で行動する」、そんなことが出来るだろうか?決して出来ないはずである。
 だから、ダビデは(139:23-24)で次のように祈る。
「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知って下さい。私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いて下さい。」

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